水道管用塗料に発がん性問題

判定は予想通りだつた。

日本国の構造を学ぶ

This was Japan. It was as expected.

判決直前に

裁判官が三度変わる

Withdraw or fight? Thought 裁判

故笠原英司博士の一言

日本は本当にダメな国となる

塗料は発がん性の従来品のままだった。

産学の私の開発チームは法廷に訴えました。

結論が出ぬまま、時間だけが過ぎました。

毎年、裁判官が変わりました。

弁護士は「行政が負けないように」と裁判官を変えるのだと言っていました。

However, the paint remained carcinogenic. The team appealed to the court.  Only time passed without any conclusions. Every year, the judge changed. The lawyer said he would change the judge, saying, “Don’t lose the administration.”