綱領・基本方針


世界最強の

.独立自尊の精神

その源は日本列島誕生と

天皇誕生にある

日本人の人類史的役割は

貧困と戦争の絶滅にある

その仕事は

天皇陛下なら行える

防衛一新

自衛隊を教官として

18歳から28歳の男女を

民間防衛隊として組織化する

 

民間防衛力を造る

 

Ⅱ.政治浄化

 

日本沈没を防ぐ

感染症とメガ地震に備える


 

世襲政治家時代から脱皮

 

Ⅲ.富国安民

 

経済一新

 

 

 

 

 

 

Ⅳ.地球家族

日本人の使命は

二つの思考の統合

人類史にない新日本人となる


 

 

喫緊の課題

教育一新

 

科学教育は英語が公用語

 

 

綱領

21世紀、このままの日本民族では「誇りと自信」を失うだろう。

世界が求めるものは「物づくり」ではない。

「危機の先の助け合いの未来ビジョン」である。

日本を変える。政治家を変える。日本人が変わる。教育を変える。経営を変える。

危機管理を変えるキーワードは「助け合いの学習・訓練」です。

命の危機に対して「助け合うチーム防災」「地域や社内のチーム民間防衛力」

「国サイトでは自主独立の絶対中立の非核自衛体制」です。お互いを支える利他

の共助精神である。

富の一極集中を防止する「助け合いのチーム経営と労働の共生経済」である。

その根幹をなすものが「助け合う地球の根となるバイリンガル・チーム・ダブル

・ループ学習法で日常訓練、子供から経営者を含めた教育」である。これは利他

主義の今後必要な世界基準です。

日本人は、主語無し言語で前例主義である。世界の主語アリ言語の新たな思考法を学習し吸収しなければならない。

日本人は世界基準に追いつき。追い越し、新世界基準となる「助け合い精神と行動」の分野でです。この思考は日本を変え、世界を変えます。


それは世界基準の「考えを伝え合うミュニケーション能力」である。従来の日本人のコツコツ働く帰納(個々の経験の積み上げ)文化に、世界を鳥瞰する演繹(ビジョンイデアから始める)文化を加えて、独自の民族吸収力を発揮すれば、

日本は世界で唯一の先進的国家に生まれ変わる。その一歩を踏み出す一助をなすのが「新みずほ国造りの会」の使命である。


この危機を生かす「新みずほ国造りの会」の政治理念の基本方針は、次の通りである。

政治理念
自由と平等、民主主義と人権及び日本の伝統文化を尊重する
平時も危機の時も「未来を見つめる助け合い社会」を実現する。

基本方針

1、 命を尊重し、

各年代と殊に高齢者が活動、安全絆コミュニティーづくりで、みずほの国造りを行う。

2、 国土を知り、

地震を学び、未来型の考え方を学び、助け合い精神を養い、民間防衛組織をつくる。

3、 教育を再考し、

母、子供、経営者が、多言語で学び、世界が共感するリーダー育成を行う。

新みずほ国造り
グランドデザイン

日本人は世界基準を超えるために日英同盟を復活
バイリンガル日本人を育成する教育改革を行い 

民主主義の母と日本精神が結合して21世紀の模範となる

助け合い精神を持つことのできる 世界に慕われる民となる,

日本の使命は、この地上から、貧困と戦争を永遠に追放し、富と幸せを分かつ世界を実現しなければならない。

その為には、

日本人は助け合いの精神を学ばねばならない。
世界基準を超える助け合いの精神は、自然と調和してきた日本伝統文化を土壌として、自然を活用する科学文化やビジョン思考とを取り入れる
チーム・ダブル・ルーフ学習によってもたらされる。

子供達や女性、経営者、労働者等が「バイリンガルで学習」し思考回路をイノベーションすれば、主語無し情感文化が 主語ありロジック文化を吸収して統合する。

日本人は民族特技の異文化吸収力で独自化して「地球民族」となる。

絶対平和を希求し,
絶対中立の立場を堅持する
市民、助け合いの民間防衛力に支えられた
世界への貢献国となる


政策

憲法について
自衛隊を支える民間防衛組織網を国中につくり、防災と国防の基盤とする。

政治について
世襲議員を減らして、封建もどき体制から脱皮する。

行政について
縦割り行政の専門性を生かし横軸的に複合して国民が抱える課題の解決を図る

教育、子育て、労働、高齢者にいて、
思考回路のイノベーションを行う。当会の活動の中心である。

地方への人口分散について
AI農業、サプライチーン回帰、多産女性社会、テレワークの推進を支援する

外交安保
平和と中立外交を支える「自衛軍隊」及び「民間防衛網」を基盤に自由と民主主義国家を支援する

具体的政策

教育、子育て、労働、高齢者にいて

人生100年時代は時間を有効活用して社会的使命を果たす
政策目的はシニア世代が一石3鳥の社会活動を通して民間防衛体制づくりを目指す

政策1、防災ウオーク活動

足腰トレ(健康維持活動)、

脳トレ(足裏刺激活動)、

出会い(防災・防衛活動)

1、マンション管理組合解体

・住民の安全絆づくり

・マンション適正化法改正

2、事業所内の社員のチーム絆

・経営者と労働組合の一体経営

3、町内会の安全絆づくり

自衛隊への協力下で民間防衛

政策2、教育ウオーク活動

サイエンス英語学校づくり

思考法を学び合う

政策3、経営ウオーク活動

経営者と労働者の未来事業学び合い学習会の常設

① 社内に思考回路学習

➁ 財務諸表を超える経営

この政策は、令和2年3月5日から施行する。

 

 

最新情報

2020年03月08日
政治団体・新みずほ国造りの会 発足